アキレス腱炎・アキレス腱周囲炎・アキレス腱滑液包炎



- 運動をしてるがすぐに痛くなる
- 踏ん張ろうとすると痛い
- 湿布や薬が効かない
- 2ヶ月たってもまだ痛い
- 痛み止めの注射注射を打ちたくない
- スポーツもしてないのにアキレス腱の痛みが解消しない
でも、もう大丈夫ですよ。
当整骨院ができて60年間、あらゆる症状の方がいらっしゃいました。
そして、あなたと同じ悩みを抱えた方が当整骨院に来て解消されております。



アキレス腱炎とは?
アキレス腱炎は3つ症状があります
- アキレス腱炎
- アキレス腱周囲炎
- アキレス腱滑液包炎
①②アキレス腱炎・周囲炎
アキレス腱や周辺が炎症を起こしていることを言います。アキレス腱が伸び縮みするような動き(足首を動かす)や体重がかかる反復的な動作で痛むことが主な症状です。
繰り返しストレスをアキレス腱にかけることで腱が微細な損傷を起こし炎症を起こします。痛みを繰り返しやすく繰り返すことにより腱自体が瘢痕化(はんこんか→できものや傷などが直った後に皮膚面に残るあと)したりして弾力性が低下します。
低下することでより一層少しの負担でも痛みが出やすくなります。
周囲炎はアキレス腱を包んでいる薄いパラテノンという膜が炎症を起こしている状態を言います。
③アキレス腱滑液包炎
滑液包とは動きを滑らかにするために液体が入った袋で、これがアキレス腱部にあることで
アキレス腱とかかとの骨の間の摩擦を減らし動かしやすくしてくれます。
しかしアキレス腱を使い続けるとこの滑液包が炎症を起こします。
上記のアキレス腱炎と症状は似ていますが痛い場所が少し違います。
なぜあなたのアキレス腱炎が解消しないのか?
- 湿布や薬に頼っている
- ふくらはぎを一生懸命ストレッチしている
- マッサージだけをしている
- 休めば治ると思っていませんか?
一般的に上記のことをされている方が当整骨院に来られる方で多いです。
「ではなぜ解消しないか?」
どの方法も対処施術であり根本的な解決にはならないからです。
痛みがでるのは最終的な結果です。
その痛みがなぜ出てきてしまったかをしっかり見極めて解消しないとアキレス腱炎は解消しません。
そもそもアキレス腱炎の原因は?
- 筋肉の働きが悪い
- 股関節・膝関節・足関節の軸のズレ
- 足裏のアーチの異常
1)筋肉の働きが悪い
アキレス腱を動かすために沢山の筋肉が本来であれば働いてくれています。しかしこの様に痛みを起こした原因には、筋肉が何かしらの原因で正常に働かなくなっています。当たり前のことですが、全ての関係性のある筋肉が働く方が負担がかかる割合は大幅に減少します。
2)股関節・膝関節・足関節の軸のズレ
アキレス腱はふくらはぎの筋肉が動かすイメージをお持ちの方も多いですが大切なところはそこだけではありません。歩く・走るという動作の中には股関節・膝関節・足関節の連動性も必要となります。ふくらはぎの筋肉だけで動くわけではないですよね。この連動性を正常に行うにはこの3つの関節の軸が揃っている必要があります。この軸に異常が出ています。
3)足裏のアーチの異常
アーチは衝撃を分散して緩和する働きがあります。しかし異常をきたすとアーチが低下して本来分散できるはずの衝撃がアキレス腱にも直接かかってしまいます。それにより痛みの原因にもなります。
では、なぜ当整骨院の施術でアキレス腱炎が解消するのか?
神経伝達を正常に戻す事ができるからです




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60年の歴史と3代にわたる施術経験
延べ300万人以上、さまざまな疾患に対する実績あり
創業から60年以上、3代にわたり地域の皆様の健康を支えてきました。これまで延べ300万人以上の施術に携わり、日常のお悩み、スポーツ障害、自律神経の不調、慢性的な痛み、幅広い症状の改善をサポートしてきました。
これまでの経験により、他院では改善が難しいと言われた症状のご相談も数多くいただいています。
豊富な施術実績があるからこそ、お一人おひとりに合わせた最適な施術をご提案し、根本改善を目指します。 -
トップアスリートや著名人からも
選ばれる信頼の施術
当院はアントニオ猪木氏が設立したUFO(世界格闘技連盟)の選任トレーナーとして活動し、プロアスリートの身体のケアに携わってきました。
また、オリンピックメダリストをはじめ、多くのトップアスリートや著名人にもご来院いただいています。
さらにテレビ出演や新聞連載など、メディア掲載実績も多数あります。
身体が資本となるトップアスリートやプロフェッショナルからも信頼をいただいていることが、当院の技術力の証です。 -
国家資格と教育現場で培われた確かな技術力

当院では国家資格である柔道整復師の専門知識と豊富な臨床経験をもとに施術を行っています。
また院長は柔道整復師を養成する明治東洋医学院専門学校にて非常勤講師を務め、未来の治療家への技術指導にも携わっています。
施術現場だけでなく教育現場でも認められた知識と技術で、安心して施術を受けていただける環境を整えています。

















