シンスプリント


- 走ると痛く、練習後も痛い
- ピーン、ピーンと激痛が動くと取れない
- 疲労骨折を起こすから休みなさいと言われている
- 痛みがマシになってもまた動くと痛くなる
- スネを押すと痛い
- ずっと治らない。。。
でも、もう大丈夫ですよ。
当整骨院ができて60年間、あらゆる症状の方が来ました。
そして、あなたと同じ悩みを抱えた方が当整骨院に来て解消されております。


シンスプリント痛み無くなりました!とりあえず一回受診して欲しいです。


なぜあなたのシンスプリントが今まで解消しなかったのか?
痛みが取れてないのに動くからです
・テーピング
・病院や接骨院でおこなう電気施術
・ふくらはぎのマッサージ
・足底板(インソール、中敷き)
・湿布
・アイシング
・竹踏み
・ストレッチ
・足首、ふくらはぎ、スネの周辺を鍛える筋トレ
この様な施術が一般的ですね。
上記の内容で痛みが緩和してるのであれば問題ありませんが、上記の内容は痛みを無くすというより緩和をさす施術内容です。
なので少し楽になった状態で練習をし、また傷めるという『負のサイクル』がおこってる方が多いです。
一瞬、楽になっても解消とは言えません。
そもそもシンスプリントの原因は
筋肉が緊張して動きが悪くなってるからです
スネの骨にはさまざまな筋肉が付着しています。
この筋肉は、すねの骨の骨膜に付着しています。
走ったり、ジャンプしたりすると、そのたびに筋肉が収縮して、筋肉が付着している骨膜がひっぱられます。
スポーツの練習で何度もダッシュやジャンプを繰り返すと、そのつど骨膜がひっぱられて負担がかかり、炎症が起こってくるのです。
もともと体が硬い人は、余計に筋肉のひっぱりが強くなりますから、シンスプリントになりやすくなります。また走り方、普段の姿勢、はいている靴、練習の環境、練習の方法や強い負荷、ケアの不足なども原因になります。
いずれにせよ、シンスプリントになるとスネが痛くなるのは、骨膜が炎症を起こしているからなのですが、では、なぜ骨膜が炎症をおこしてしまうのかというと、さまざまな原因により、硬く緊張を起こしている「筋肉」が、収縮して、骨膜を繰り返しひっぱるからです。
つまり、硬くなって働かなくなった筋肉を正常にしない限りシンスプリントは改善されません。
では、なぜ当整骨院の施術でシンスプリントが解消するのか?
負担を掛け続けた筋肉を特殊手技により早期に正常に戻します

負担を掛け続けた筋肉は想像以上に働いてくれていません。
まずは、その筋肉の働きを正常に戻す事により本来の体の能力を取り戻します。
そこから体の使い方や、他に問題があればトレーニング等を入れることにより症状が大きく解消していきます。
いまの一番の問題となっている部分を解消しないと、何をしてもいい結果は得られません。
まずは痛みを『とりあえずで』はなくしっかりと無くします。


宮川接骨院の施術を動画でご覧いただけます

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60年の歴史と3代にわたる施術経験
延べ300万人以上、さまざまな疾患に対する実績あり
創業から60年以上、3代にわたり地域の皆様の健康を支えてきました。これまで延べ300万人以上の施術に携わり、日常のお悩み、スポーツ障害、自律神経の不調、慢性的な痛み、幅広い症状の改善をサポートしてきました。
これまでの経験により、他院では改善が難しいと言われた症状のご相談も数多くいただいています。
豊富な施術実績があるからこそ、お一人おひとりに合わせた最適な施術をご提案し、根本改善を目指します。 -
トップアスリートや著名人からも
選ばれる信頼の施術
当院はアントニオ猪木氏が設立したUFO(世界格闘技連盟)の選任トレーナーとして活動し、プロアスリートの身体のケアに携わってきました。
また、オリンピックメダリストをはじめ、多くのトップアスリートや著名人にもご来院いただいています。
さらにテレビ出演や新聞連載など、メディア掲載実績も多数あります。
身体が資本となるトップアスリートやプロフェッショナルからも信頼をいただいていることが、当院の技術力の証です。 -
国家資格と教育現場で培われた確かな技術力

当院では国家資格である柔道整復師の専門知識と豊富な臨床経験をもとに施術を行っています。
また院長は柔道整復師を養成する明治東洋医学院専門学校にて非常勤講師を務め、未来の治療家への技術指導にも携わっています。
施術現場だけでなく教育現場でも認められた知識と技術で、安心して施術を受けていただける環境を整えています。


















